キャミソールの上手な収納方法

キャミソールの肩ひもを伸ばさない干し方、たたみ方

キャミソールの肩ひもを伸ばさない上手な「干し方、たたみ方」

私は汗を吸い取ってくれる綿のキャミソールが好きなで、いつもインターネット通販を利用して安くもなく高くもないものを選んでまとめて購入しています。

 

ローライズのジーパンを履いたときに、腰のあたりでうっかり肌着が見えるのをキャミソールがガードしてくれるので本当に手離せないアイテムです。

 

そんなキャミソールには、少しでも長持ちしてほしいので肩ひもが伸びてしまわないように、さらに直射日光で色褪せないように裏返して、逆さまにして干すようにしています。

 

やはり洗濯後は脱水していても、水分を含んでいるので肩ひもを上にして干せば、キャミソール自体の重みで引っ張られてしまい、ひもを伸ばす致命傷となります。

 

またキャミソールのしまい方ですが、私は肩ひもが中に来るように先に上から3分の1を内側にたたみます。
そして左右から3つ折りにたたみ、さらに上下に半分にたたみます。

 

このように畳むと大きくなく小さすぎず、しまうときも場所を取らない上に取り出しやすいのです。

 

 

ちなみに・・・

 

毎日ローテーションで着用する場合、5〜6枚あると安心です。
しかし、丁寧に扱っていてもやはり2年くらいで色褪せてきます。

 

1年ごとに新しいものを買い足し、一度に入れ替えるのではなく、クタクタになった物と入れ替えていくと良いと思います。

 

 

おすすめの丈夫で長持ちしそうなキャミソール♪


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